私たちがイメージする水晶、クリスタルとは様相が異なる、インパクト大のヒマラヤ産アイスクリスタルです。

アイスクリスタルは、2000年代に入ってからのことで、ここ数年で市場に流通し始めた新しい石で、
ヒマラヤ山脈の標高6000m峰の氷河地帯で産出される不思議な新タイプのヒマラヤ水晶です。
世界中のヒーラーの注目を浴びており、水晶とは比べられないほどのパワーを持つとされています。
ただ、産出地が限られているため、非常に稀少な石となっています。

このクォーツの結晶の形は、このクォーツをとても長く覆っていたギザギザの氷床とその割れ目に大変良く似ています。
非常に不規則で複雑な形状をしていて、このような深く埋め込まれた輝きと変わったシルエットは他のクォーツにはありません。

アイスクリスタルは、その希少性や氷河から偶然発見された神秘性から、地球からのエネルギーやメッセージといった意味合いの強い石となっています。
地球の大きな力の流れや、大自然から人間へ向けてのメッセージや助言、またそれらに抗わず身を委ねるといった意味も強く持っています。

 

 

・仕様

重さ:約19.4g
サイズ:約55.3mm×19.3mm×12.3mm

置石 ヒマラヤ アイスクリスタル

¥4,000価格
  • 重さ:約19.4g
    サイズ:約55.3mm×19.3mm×12.3mm

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